エコモーションの物語
エコモーションは、二人の友人の会話から生まれました。 有限会社オムネックス代表の菅 宣好と、現場一筋で土地管理業を知り尽くした山本 浩之。 二人が共有していたのは、「愛媛の地域は、もっと良くなれる」という確信でした。
もっときれいな公共空間。地元の人のための、もっと多くの雇用。 そして、心から信頼できる管理会社。──菅がビジネスの構想と有限会社オムネックスの後ろ盾を、 山本が技術と機材と現場の哲学を持ち寄り、有限会社オムネックス 100%出資の子会社として エコモーションは誕生しました。
目指したのは、単なる草刈り会社ではありません。 10年後も成長し続け、雇用を生み、地域を支え、 愛媛を毎日少しずつ美しくしていく会社。 その歩みは、今日もひとつの現場から続いています。
